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代表 金田晃尚

 

一生で一番高価な買い物といわれる住宅。念願のマイホームを手に入れたのも束の間、トラブルが発生。調べてみると、一部の手抜き業者らによる欠陥住宅や手抜き工事が後を絶ちません。
「住宅Gメンチーム」がこれまで調査したお客様の事例を紹介いたします。


 

欠陥住宅の事例

【欠陥その1 建具の開閉不良】  東京都 Aさん邸

昨年、都内のとある業者で注文住宅を建築したAさん。数ヶ月すると建具の開閉がしずらくなり、半年後には全く戸が開かなくなってしまいました。
ホームページで「住宅Gメン」を見つけていただきご連絡いただきました。


【住宅Gメンの対応】

「住宅Gメン」が訪問し、問題の場所を確認させていただきましたところ、建具の寸法自体が最初からずれていることを発見。瑕疵担保責任期間内でしたので、弊社側の方で施工業者とのやりとりの方法をご説明とアドバイスをし、お客様に対応していただきました。
後日、確認のお電話をしたところ、無事に改修が終わったとのことでとても喜んでおられました。

【欠陥その2 断熱材の設置不備】  東京都 Yさん邸

新しい住居で暮らし始めると、子ども部屋の結露がすごいことに気付いたYさん。少しでも放っておくとカビが生えてくるようになりました。
「これは少しおかしいのではないか」と疑問に思い、あえて施工業者ではなく、第三者の弊社「住宅Gメン」にご相談をいただきました。

【住宅Gメンの対応】

すぐに「住宅Gメン」が訪問。依頼内容をもとに、子ども部屋の壁を徹底的に調査したところ、押し込まれただけの断熱材を発見しました。これでは断熱効果はなく、結露が発生するのも当然です。
保証期間を過ぎていたことと、お客様自身が「もう以前の施工業者とは関わり合いたくない」とのことで、弊社側で断熱材の改修工事をおこないました。

一般のお客様では気付かない 「手抜き工事」も 「家づくりのプロ」が調査すれば 一目瞭然です。

 

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