住宅Gメン

小冊子プレゼント

お問い合わせ

なぜ私は
真面目に家づくりを
行うのか

住んでみないと分からない
モデルハウス
宿泊体験

工務店だからこそできる
実力派リフォーム

お客さまとの5つの約束
代表 金田晃尚

 

欠陥住宅に気付くのは、住宅内部の壁のひび割れやクロスのゆがみ、サッシやドアの開閉不調、床や柱の傾きなど、目に付きやすい部分、身体で感じやすい部分が多いようです。

これらの症状は、仕上げ時の施工不良なのか、または根本的な「基礎」や「構造」に起因するものなかを判断する必要があります。「基礎」部分が疑われる場合、一般の人では正確な判断が難しいため、弊社の「住宅Gメン」チームなど専門家が訪問して、調査と確認をしていきます。


会社概要

 

 

 

 

 

 

 

約束1 完全自由設計

 

 

欠陥住宅かどうかを見極める重要なポイントは1日でも早く!

欠陥住宅かどうかの判断は早ければ早いほどその後の施工者への対策が起こしやすくなります。
特に契約書の「瑕疵の担保」項目の瑕疵担保責任期間内なのか、期間を過ぎてしまったのかはとても重要なポイントです。

弊社「住宅Gメン」チームが、よく遭遇する欠陥箇所を挙げてみましたので、ぜひ参考にしてください。

 

建物の基礎と構造部分

基礎の沈下、基礎のひび割れ・欠損など、基礎のひび割れ・欠損など

家の安全性の大部分は、「基礎」と「構造」で決まります。

「基礎」と「構造」については「家づくり頑固宣言」で細かくご説明しています。詳しくはこちらをご覧ください。

外壁部分

外壁のひび割れや欠損、はがれ

屋根部分

屋根のはがれ、ずれ、浮きなど

建物の内部部分

建物の内部-雨漏りや漏水、断熱材の設置不備や入れ忘れ、建具の開閉不良など

床部分

床の傾斜、床のたわみ、床鳴り・きしみなど

住宅Gメン

なぜ住宅Gメンを始めることになったのか